大学院生3名が日本セラミックス協会 第33回秋季シンポジウムでセッション学生賞を受賞

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2020年9月2日~4日にオンラインで開催された、日本セラミックス協会-第33回秋季シンポジウムにおいて藤本研究室の大学院生3名が学生賞を受賞しました(受賞日は2020年9月4日)。

<Presentation Incentive Award:研究奨励賞>

バーネサイト型酸化物の単結晶を用いたMnO2ナノシートの合成および薄膜化
矢野 仁実(発表者・D2)・大越 春香・相見 晃久・藤本 憲次郎・佐々木 高義

<Fighting – spirit Award:敢闘賞>

Ti0.6Fe0.4O2/WO3系ナノシート積層体の光触媒
端 壱成(発表者・M2)・相見 晃久・藤本 憲次郎

<Fighting – spirit Award:敢闘賞>

WO3系ナノシート超薄膜の作製とその水素ガス応答性
中野 裕貴(発表者・M1)・相見 晃久・藤本 憲次郎

(補足情報)写真撮影時の時だけ一時的にマスクを外しました

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