大学院生が日本セラミックス協会 第35回秋季シンポジウムでセッション優秀講演賞を受賞

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日本セラミックス協会 第35回秋季シンポジウム(https://fall35.ceramic.or.jp/)が2022年9月14日~16日の期間、徳島大学 常三島キャンパスにおいてハイブリッド開催され、「ナノクリスタルが拓く新しいセラミックス技術」セッションにおいてオンサイト(現地対面方式)で発表したM2の平沼胡桃さんが優秀講演賞を受賞しました。

発表題目
「MnO2ナノシート超薄膜を用いた水素ガスセンサの応答メカニズム」
共同発表者名
平沼 胡桃(M2)・矢野 仁実(2022年3月博士後期課程修了生)・相見 晃久・藤本 憲次郎

受賞日 2022年9月15日

 

現地参加メンバーの集合写真。このほかにもポスター(オンライン限定)発表で2名、口頭(オンライン)発表で2名、合計7名が参加しました。
発表者と発表題目は、Memberから藤本の名前を、さらに「論文・著書・学会発表・特許」をクリックし、学会発表リストのサイトから確認することができます。

 

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